ある朝、シェヴァロが目を覚ますと
今日はバトン回答をさせて頂きますv超遅れてしまい申し訳ないです;;
黒ちゃんから頂きました。そしてちゃんづけ記念...!(えぇ
【専属執事バトン】
指定 : ディーゼ
お嬢様はシェヴァロ指定で頂きましたvありがとうございます(笑
執事なのに髪の毛がハネまくってるのは画的に微妙かと思って、
今日のディーゼさんは髪の毛がわりと落ち着いてます*
■ 朝目覚めると[ディーゼ]が耳元で起こしてくれた模様。
「おいテメェいい加減起きr......、 お嬢様、そろそろ お目覚めになって下さい」
「ん〜......あ...?何だお前その格好。コスプレ?......っつーかお嬢様って何だよ...」
「黒崎様から頂いたバトンの効力で執事になったのです」
「はぁ... Σは!?バトン!?何で俺のとこに居るんだよ!;」←バトンに良い思い出が無い
「お前...... あなたがお嬢様に選ばれたからです。そして私はあなたの専属執事」
「 い や だ ! ! ! ゜д゜ お前とバトンに答えるとろくなことが無い!」
■ [ディーゼ]が着替えを手伝ってくれるそうです。
「さっさと脱げよ。脱がして欲しいのか?」
「早速 敬語止めてんじゃねーよ#そんなの自分で出来……」

「ああ、さくあが『パジャマ思いつかなくて適当に女子っぽいやつ着せといた』とか何とか」
「昨日寝たときはこんなんじゃなかったぞ」
「.........言っちゃ悪ィけど... 似 合 わ ね え (笑」
「似合いたくねーよ#」

■ 今日は[ディーゼ]と買い物。どちらまで行きますか?
「物産展でプリンとチョコレートを購入してからケーキバイキング、で宜しいですね?お嬢様」
「ふざけんな。今日は一日家でくつろぐんだよ」
「それではメイドA(レヴェリット)とメイドB(74)と共にお茶会を楽しみたいのですね?」
「だからなんでそうなるんだよ#」
■道端でコケそうになりましたが、[ディーゼ]が受け止めてくれました。
「何でもいいから早くコケろ」
「……」
もふ。(受け止めたときの効果音的)
「出掛けてないから道端関係無い件について」
「細かいことは考えるな」
■ 家に戻ると、[ディーゼ]と夕食の準備をする事になりました。貴女の好きなメニューだそうです。
「ステーキだな」
「しょうがねーな...1人分作んのめんどくせェ」
「お前も喰わねーのかよ」
「俺はいい。ケーキ食うし」
「…」
「何だ?」
「...何でもねーよ」
■ 包丁で指を切った!!と思ったら・・・[ディーゼ]が舐めてくれています。
「Σおいテメェそこ指じゃねーだろ!!!」
「あぁ、間違えた」
■ 無事に出来た夕食。[ディーゼ]が食べさせてくれるそうです。
「あーん」
「いらねーよ自分で食うし」
「つまんねーこと言うなよ。あーん」
「...っあ...」
ちゅー
「Σう■◎△※!?!?......っにすんだよ!!!///」
「つまんねーから仕返ししただけだろ」
■ 就寝前に[ディーゼ]が貴女と一緒にいてくれるそうです。何をしますか?
「何するって......勿論」
「何もしねー。寝る」
「空気読めよ」
「何の空気だよ#」
■ [ディーゼ]が一緒に寝てくれるそうです。
「どうしてそういうイベントばっかなんだ... いらねーし」
「はぁ。...何もしねェから入れろよ」
「本当に何もしねーんだろうな?」
「しねーよ早くしろ#」
■ 寝たふりをしていると[ディーゼ]からの囁きが。何と言っていましたか?
「――バカ犬。全面拒否すんな......」
(( …??? 落ち込んでんのか? ))
■ 最後にこのバトンを廻すお嬢様と執事のご指定を。
んー… アンカーで!
『シェヴァロさんのパジャマの中がどうなってたのか、気になって気になって夜も眠れません゜д゜』
という末期症状な方は↓をどうぞ(笑 見ても責任取れませんよ...!
>> blog-imgs-27.fc2.com/c/y/g/cygale/naka0723.gif
最近こいつらばかり描いてるのでレヴェリットを描きたくてしょうがないです...
もしかしたら去年の11月ごろに色塗り段階で投げ出した絵、一部線画から書き直して再開するかもです。
もったいないし..!
レヴェリットセンターで描いてあげたいのです*気力が出たらやるかもやらないかも(どっち)
では拍手返信。返信不要でメッセージ下さった方、ありがとうございました///
旭さま指摘ありがとうございましたーvいや、普通に気付いて無かったです...!超ハズイですね(苦笑
直しときましたですー。助かりました><*
*鴇さま
初めましてv絵を好いていただけて嬉しいですー///
カッコイイとはあまり言われないので、少し新鮮です(笑 ありがとうございます...!
下書きは結構考えてるので、頭が冴えてる時に頑張って絵を描こうとおもいます*応援幸せですvv
黒ちゃんから頂きました。そしてちゃんづけ記念...!(えぇ
【専属執事バトン】
指定 : ディーゼ
お嬢様はシェヴァロ指定で頂きましたvありがとうございます(笑
執事なのに髪の毛がハネまくってるのは画的に微妙かと思って、
今日のディーゼさんは髪の毛がわりと落ち着いてます*
■ 朝目覚めると[ディーゼ]が耳元で起こしてくれた模様。

「おいテメェいい加減起きr......、 お嬢様、そろそろ お目覚めになって下さい」
「ん〜......あ...?何だお前その格好。コスプレ?......っつーかお嬢様って何だよ...」
「黒崎様から頂いたバトンの効力で執事になったのです」
「はぁ... Σは!?バトン!?何で俺のとこに居るんだよ!;」←バトンに良い思い出が無い
「お前...... あなたがお嬢様に選ばれたからです。そして私はあなたの専属執事」
「 い や だ ! ! ! ゜д゜ お前とバトンに答えるとろくなことが無い!」
■ [ディーゼ]が着替えを手伝ってくれるそうです。
「さっさと脱げよ。脱がして欲しいのか?」
「早速 敬語止めてんじゃねーよ#そんなの自分で出来……」

「ああ、さくあが『パジャマ思いつかなくて適当に女子っぽいやつ着せといた』とか何とか」
「昨日寝たときはこんなんじゃなかったぞ」
「.........言っちゃ悪ィけど... 似 合 わ ね え (笑」
「似合いたくねーよ#」

■ 今日は[ディーゼ]と買い物。どちらまで行きますか?
「物産展でプリンとチョコレートを購入してからケーキバイキング、で宜しいですね?お嬢様」
「ふざけんな。今日は一日家でくつろぐんだよ」
「それではメイドA(レヴェリット)とメイドB(74)と共にお茶会を楽しみたいのですね?」
「だからなんでそうなるんだよ#」
■道端でコケそうになりましたが、[ディーゼ]が受け止めてくれました。
「何でもいいから早くコケろ」
「……」
もふ。(受け止めたときの効果音的)
「出掛けてないから道端関係無い件について」
「細かいことは考えるな」
■ 家に戻ると、[ディーゼ]と夕食の準備をする事になりました。貴女の好きなメニューだそうです。
「ステーキだな」
「しょうがねーな...1人分作んのめんどくせェ」
「お前も喰わねーのかよ」
「俺はいい。ケーキ食うし」
「…」
「何だ?」
「...何でもねーよ」
■ 包丁で指を切った!!と思ったら・・・[ディーゼ]が舐めてくれています。
「Σおいテメェそこ指じゃねーだろ!!!」
「あぁ、間違えた」
■ 無事に出来た夕食。[ディーゼ]が食べさせてくれるそうです。
「あーん」
「いらねーよ自分で食うし」
「つまんねーこと言うなよ。あーん」
「...っあ...」
ちゅー
「Σう■◎△※!?!?......っにすんだよ!!!///」
「つまんねーから仕返ししただけだろ」
■ 就寝前に[ディーゼ]が貴女と一緒にいてくれるそうです。何をしますか?
「何するって......勿論」
「何もしねー。寝る」
「空気読めよ」
「何の空気だよ#」
■ [ディーゼ]が一緒に寝てくれるそうです。
「どうしてそういうイベントばっかなんだ... いらねーし」
「はぁ。...何もしねェから入れろよ」
「本当に何もしねーんだろうな?」
「しねーよ早くしろ#」
■ 寝たふりをしていると[ディーゼ]からの囁きが。何と言っていましたか?
「――バカ犬。全面拒否すんな......」
(( …??? 落ち込んでんのか? ))
■ 最後にこのバトンを廻すお嬢様と執事のご指定を。
んー… アンカーで!
『シェヴァロさんのパジャマの中がどうなってたのか、気になって気になって夜も眠れません゜д゜』
という末期症状な方は↓をどうぞ(笑 見ても責任取れませんよ...!
>> blog-imgs-27.fc2.com/c/y/g/cygale/naka0723.gif
最近こいつらばかり描いてるのでレヴェリットを描きたくてしょうがないです...
もしかしたら去年の11月ごろに色塗り段階で投げ出した絵、一部線画から書き直して再開するかもです。
もったいないし..!
レヴェリットセンターで描いてあげたいのです*気力が出たらやるかもやらないかも(どっち)
では拍手返信。返信不要でメッセージ下さった方、ありがとうございました///
旭さま指摘ありがとうございましたーvいや、普通に気付いて無かったです...!超ハズイですね(苦笑
直しときましたですー。助かりました><*
*鴇さま
初めましてv絵を好いていただけて嬉しいですー///
カッコイイとはあまり言われないので、少し新鮮です(笑 ありがとうございます...!
下書きは結構考えてるので、頭が冴えてる時に頑張って絵を描こうとおもいます*応援幸せですvv


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